♫ 「第4回MMF-2025 出演者およびボランティアスタッフ説明会」が終わりました

「第4回元住吉ミュージック・フェスティバル出演者説明会」が終了しました。

 (写真:左から、総合司会の「ミニッツ」のお2人、代表・塚田親一、副代表・江川公美)

当日の3月12日(水)の説明会準備の頃は曇の天候でしたが、その後は段々雨が降り始め、終わり頃には本格的に降り続いてしまいました。
そんな天候不順のなか2回の説明会に14団体の代表者の出席があり、有り難うございました。
今回はMMF-2025総合司会のミニッツさんの進行で、実行委員会代表の塚田親一、副実行委員長の江川公美の紹介、挨拶に続き、出演者の皆さんとの交流を兼ねての団体紹介、本番当日のMC、また会場の制約も有る音楽祭のご理解を頂きながらの本番当日の説明が進行し、会場の各部案内など和気藹々のなか説明会が無事に終了しました。
またMMFではピアノ、ドラムなどセット時間のかかる楽器類の備品は無償で常設対応しましたが、譜面代などの持参可能な備品は有償扱いになっていましたが、一番使用数の多い『Good Neighbors Big Band』の代表者が参加団体全員の使用分も一括借用で対応」と言うとても嬉しい話で出演団体一同大喜びなどのシーンも有りました。
最後に質疑応答なども有り、今後のリハーサル、本番に向けて実行委員会もさらに準備を進めますので「当日はご来客の皆さんと演奏の皆さんと楽しい時間を過ごしていただけますようにお願いします」と言うことで終了しました。