連載・団塊じじいのジャケ買い遍歴 / 神山 曻(連載終了)

音楽大好き、ステージも大好き、映画も大好き、デザインも大好き、何でも屋の団塊世代のジジイのレコードジャケットに纏わり書き始めた団塊親父の連載回顧録!!
音友会の地域貢献活動を導いてくれた団塊ジジイでもあります。
※連載番号がずれている箇所がありますがご容赦願います。
■ 団塊の世代(だんかいのせだい)■
団塊の世代とは、日本において第一次ベビーブームが起きた時期に生まれた世代を指す。焼け跡世代の次の世代に当たり、第二次世界大戦直後の昭和22~24年(1947年〜1949年)に生まれ、文化的な面や思想的な面で共通している戦後世代のことであり、大学進学した人は、学生運動が最も盛んな時期に相当する。第一次ベビーブーム世代とも呼ばれる。(ウィキペディア
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連載01 あの日、価値観が一変する音楽に出会った。
Mマガジン04月号掲載(2020年)
連載02 創造力を高める音楽に出会った。
Mマガジン05月号掲載(2020年)

連載03 ロックやジャズが迷う子羊を導いてくれた。
Mマガジン06月号掲載(2020年)

連載04 「至上の愛」がもたらした多くの影響力。
Mマガジン07月号掲載(2020年)

連載05 ヒッピー生活からの脱却。
Mマガジン08月号掲載(2020年)

連載06 音楽と映像。新しい世界が出来る予感がした。
Mマガジン09月号掲載(2020年)

連載07 音楽と映像。新しい世界が出来る予感がした。
Mマガジン10月号掲載(2020年)

連載08 デザイン・スキルを磨くため、弟子入り。
Mマガジン11月号掲載(2020年)

連載09 ビートルズの呪縛から解き放された。
Mマガジン12月号掲載(2020年)

連載10 サブカルチャーの優越感が、弾けとんだ。
Mマガジン01月号掲載(2021年)

連載11 フォークソングと自己表現。
Mマガジン02月号掲載(2021年)

連載12 個人映画にのめり込む。
Mマガジン03月号掲載(2021年)

連載13 ライク・ア・ローリング・ストーン。
Mマガジン04月号掲載(2021年)

連載14 庄野真代さんのジャケット。
Mマガジン05月号掲載(2021年)

連載15 演歌と歌謡曲が身体に染み付いている。
Mマガジン06月号掲載(2021年)

連載16 「現代音楽」と言う私のふるさと。
Mマガジン07月号掲載(2021年)

連載17 プログレッシブ・ロックを追い求めて。
Mマガジン08月号掲載(2021年)

連載18 好きな映画音楽は皆、イタリア系の作曲家だった。
Mマガジン09月号掲載(2021年)

連載19 田舎者が都会人に変われた気がした。
Mマガジン10月号掲載(2021年)

連載20 狂おしいほど繰り返して聴いたシングル・レコード。
Mマガジン11月号掲載(2021年)

連載21 ジャケ買いの原点。バナナのジャケット。
Mマガジン12月号掲載(2021年)

連載22 俗曲、昔の大衆音楽に癒される。
Mマガジン07月号掲載(2022年)

連載23 ジャズとレゲエとロックがミックス、最高の楽曲に。
Mマガジン08月号掲載(2022年)

連載24 サイケディリックとは何だったのか。
Mマガジン09月号掲載(2022年)

連載25 初めて泣けた曲、ドック・オブ・ザ・ベイ。
Mマガジン10月号掲載(2022年)

連載26 好きにデザインさせてもらった歌詞カード
Mマガジン11月号掲載(2022年)

連載27 2種類あるジャケット、ベガーズ・バンケット
Mマガジン12月号掲載(2022年)

連載28 皮肉っぽい歌詞、フランク・ザッパが面白い
Mマガジン01月号掲載(2023年)

連載29 最も感受性が高かった頃、聴いてしまった
Mマガジン02月号掲載(2023年)

連載30
Mマガジン03月号掲載(2023年)
2024-05改