そして音楽の旅は続く – 星乃けい ( Jazz singer )

Mマガジン2021年5月号
☆連載20 敏腕プロデューサーのオファーなら飛び込むべし!。
表紙:伊藤紫央里(いとうしおり):ミュージカル、ヴォイストレーナー
洗足学園音楽大学大学ミュージカルコース卒業。神奈川、東京にてライブ、舞台からCM出演まで幅広く活躍中。過去にNHK「SONGS」、ローリングストーンズ「14 オン・ファイアージャパン・ツアー」等コーラス参加、三条会「サド侯爵夫人」等に出演。元住吉の音楽教室ソウリーヴ・ミュージックスクールヴォーカル講師。
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Mマガジン2021年4月号

☆連載19 会社の利益を生めるアーティストになれるだろうか。
表紙:海江田紅(かいえだべに):トロンボーン
鹿児島県出身。昭和音楽大学卒業、同大学院修了。リーダーバンドSuper Red Bandをはじめ、管楽器主体のバンドやビッグバンドを中心に活動。CM音楽やアーティストのレコーディング、ライブ、MVにも参加。東京ブラススタイル在籍時にはメキシコとスペインでのツアーも経験する。音楽事業全般を担う「Super Red Office」を立ち上げ、作編曲、音楽制作、ライブの企画等を行う。”愛のある音楽”がモットー。元住吉ソウリーヴ・ミュージックスクール講師。
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Mマガジン2021年3月号
☆連載18 ファンの方はデイケート、大切にしなければならない宝石。
表紙・保田真奈(歌・俳優)
桐朋学園芸術短期大学演劇専攻卒業。〈0歳から音楽や演劇を楽しめる暮らしをあたりまえに〉と掲げる「言葉と音の本棚キッチン・ワルツ」を主宰。0歳から入場できるコンサートやミュージカルを各地で上演。歌と俳優、作詞およびシナリオ執筆、演出を担う。乳幼児芸術体験推進ネットワーク代表。元FM府中「ドラマな学びば!」ラジオパーソナリティー。BS日テレ「theSOCIAL」ゲスト出演などメディア出演多数。
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Mマガジン2021年2月号

☆連載17 Charの事務所で裏方に徹して解った事。
表紙・片山裕子(ピアニスト)
桐朋学園大学を経て研究科を修了後、同大学の演奏員として勤務する。その後シュトゥットガルト国立音楽大学にて歌曲伴奏法・解釈について学び帰国。主に器楽や声楽との共演ピアニストとして活動している。映画「カルテット!人生のオペラハウス」のジャパンプレミア試写会、BS-TBS「日本名曲アルバム」、テレビ朝日 「関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王No.1決定戦」等メディア出演も積極的に行う他、イベントや式典での演奏も多い。
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Mマガジン1月号(
2021年)
☆連載16 デビューには大学の学園祭。
表紙・田島華乃(ヴァイオリスト)
3歳からバイオリンを始める。桐朋学園大学附属音楽高校を経て、桐朋学園大学を卒業。ア ルゲリッチ国際音楽祭、ザルツブルク音楽祭参加、ファイナルコンサートに出演。全日本芸術コンクール第二位。菊地成孔ペペトルメントアスカラール、中島み ゆきコンサート『一会』、東京宝塚歌劇団、ディズニーオンクラシックなど、様々な公演にて演奏。親子向けコンサート企画・音の家otonoya 代表として都内の親子カフェやホールで0歳から参加可能な親子コンサート、東横線・元住吉では『ママのおひざで聴くヴァイオリンコンサート』を実施。
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Mマガジン12月号

☆連載15 デビュー=所得増!・・では全くなかった。
●表紙:「ミニッツ」: 夫婦コミックデュオ。
2017年から横浜・東京を中心に活動するデュオで正統派ギター弾き語りの夫、オカリナ・鍵盤ハーモニカで楽曲に風景を描く妻。法螺貝・瓢箪等の手作り楽器を用いた独特な演奏スタイルと夫婦漫才さながらのトークから「夫婦漫才ユニット」とも呼ばれ、音楽フェスやイベント、公共施設で音楽を通じて元気や笑顔を共有、和の心を大切にアレンジした個性あふれる楽曲とパフォーマンスの持ち味を生かしイケベ楽器コンテストでベストパフォーマンス賞受賞、横浜文化遺産のコンサートなど多数出演活動中。また横浜市西区名人達人の会会員。
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Mマガジン11月号
☆連載14 デビュー=所得増!・・では全くなかった。

●表紙:村上進(むらかみすすむ):スチールギター奏者。
学生時代にハワイアンバンドに誘われウクレレとスチールギターを担当しビヤガーデンやダンスホールで演奏。社会人になって休止し数年前にスチールギターを再開。老人ホームやハワイアンレストランで演奏中。ハワイアンには欠かせない楽器ですが弾く人が減少し聞く機会も無くなってしまい、スチールギターの優しい音色を少しでも多くの方に知って欲しく、ジャンルはハワイアンに限定せず懐メロ・ムード歌謡、ポピューラソングを季節ごとに選曲し、一つ一つの音を大切に弾くことを心がけて演奏しています。
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Mマガジン10月号
☆連載13 「Hotel California」、生涯で1番好きな曲

●表紙:出村克明(でむらかつあき):パーカッション奏者。
年齢不詳。コンセプチュアルアーチスト、パーカッショニスト。大学を出て会社勤めをしたが、世界を見たいと単身当ても無く渡航。ニューヨークを皮切りに欧州、アフリカ、中近東、インド、他を二年余り旅。シアトルでパーカッションをゲーリーハーディンに師事。空気、無を梱包して送るエアメールアートを活動している。

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Mマガジン9月号
☆連載12 始めての自分の城が最低限整いました。

●表紙:伊津野忠里(いずのたださと):トロンボーン奏者
1945年生まれ。13歳からトロンボーンを始めオーケストラ所属、18歳からプロ・ビッグバンド、コンボを経て慶應ライトミュージックソサイェティに転進。その後音響機器メーカー勤務の傍らグレイラスカルズ、オルフェアンズ等のプロOBバンドに所属。米国、中国等への演奏旅行を行う。2016年には所属するバンドがグレン・ミラー・フェステイバルに招聘され渡米演奏をし、現在、演奏・作編曲の傍ら日本トロンボーン協会常任理事を勤める。
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Mマガジン8月号
☆連載11 せめて暖かいジャケットが欲しかったなぁ。

●表紙:秋山幸男(あきやまゆきお):サックス奏者。
1964年5月21日生まれ。18才の時にギターを始めて、以後音楽三昧の生活が始まる。20歳の時、「中部ヤングミュージックフェスティバル」の決勝に出場。その後上京。「NHKヤングミュージックフェスティバル」で審査員特別賞受賞、講談社主催の「ヤングミュージックフェスティバル」全国大会出場し20歳後半でサックスに目覚め独学で勉強し現在に至る。今のバンド「ジャジャ」では年間250本以上のライブイベントではお世話こなしています。曲はほとんど私が書いています。
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Mマガジン7月号
☆連載10 忘れられない1曲は、Cの棚にあった。

●表紙:塚田親一(つかだしんいち):ドラム奏者
1946年東京・神田生まれ。築地で暴れて元住吉で落ち着く。高校時代に「ムーンライト・セレナーデ」の華麗なサウンドに魅せられ大学のビッグ・バンドでドラムを叩く。一時芸能界に参加後、日本のオーディオ3大メーカーである磁気記録会社TEACに勤務。退職後オーディオやジャズ好きなメンバーと「音楽好きな友の会」を発足。オールディーズバンド、デキシーバンドを経験、現在ハウスバンドを結成中。ビッグ・バンドのスウィング・サウンドが大好きとか。
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Mマガジン6月号
☆連載09 この頃から、レコードを制作者側の気持ちで聴く耳も培われたように思います。

●表紙:Gen (奥健太郎-おくけんたろう):ハーモニカ、ギター奏者
福岡県大牟田市出身。ブルース・ハーモニカ&ホルダーとガット・ギターで「弾き吹き」というユニークなスタイルで様々なジャンルのインストルメンタルを演奏。都内で年間180本以上のライブをこなす。2012年 第32回 FIHハーモニカ コンテスト 「ブルース・ロック部門」で優秀賞を受賞。各楽器による演奏活動、指導、サポートの他、ジャム セッションにも積極的に参加。元住吉の音楽教室ソウリーヴ ミュージックスクールでハーモニカ講師を務める。近年は都内を中心に年間約180本のライブをこなす。
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Mマガジン5月号
☆連載08 この頃から、レコードを制作者側の気持ちで聴く耳も培われたように思います。

●表紙:中野亜希子(なかのあきこ):ボサノヴァギター奏者
幼少期からエレクトーンを演奏していたが、ロックバンドに影響を受け、ギターを始める。ギターでアドリブを弾いてみたいと思い、ジャズギターの勉強を開始。その中でAntonio Carlos Jobimの音楽に巡り合い、感銘を受け、ボサノヴァの弾き語りも始める。セッションでプロミュージシャンと一緒に演奏し、経験を積む。2019年、第2回南青山Lunar主催オープンマイクコンテストにユニット「Akiko & Youko」で参加し優勝。現在、レストランやカフェで演奏活動中。
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Mマガジン4月号
☆連載07 1年半経っても気持ちが変わらなければ・・・

●表紙:牧野くみ:シンガーソングライター
北海道知床出身、海や魚にちなんだ楽曲を多く制作し、「水産系シンガーソングライター」の肩書で活動している。日本さかな検定1級所持、音楽活動の傍ら水産庁「海の宝!水産女子の元気プロジェクト」参加中。2013年日本捕鯨協会協力の下「くじらのマーチ」、2019年7月(一社)日本アナゴ協会公式テーマソング「令和はアナゴで!」リリース。2019年10月、鮭の遡上をテーマにした「あの川を目指して」自主制作。ユニットくじら座としても活動中。
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Mマガジン3月号
☆連載06 賞を頂けるなんて考えもしなかった。


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Mマガジン2月号
☆連載05 怖くて嬉しくって、そしてエネルギーを貰う感覚。

●表紙:神林義徳(神林よしのり):シンガーソングライター
1966年2月5日生まれ。ロカビリー、ロックンロール、カントリー、ブルースをルーツに、オリジナル
曲を弾き語りで、ライブハウス等で活動。元住吉ミュージック・フェスティバル、イダナカ夕市に出演1 s t .フルアルバム『Sweet Ragtime』、2nd.フルアルバム『Waltzing with a travelling fair』、シングル『I’m only singin’ in the band』発売中。
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Mマガジン1月号(2020年)
☆連載04 自然体で等身大の言葉を味わう歌詞。

●表紙:雨海智和(あまみともかず):朗読、ナレーター、声優
1982年11月生まれ。千葉県出身。20歳の頃、声優を志し、養成所に入所。声優として演技の勉強をしつつ、26歳の時に、知人の紹介で舞台に立つ。それ以降、声のみならず身体を使った演技そのものが楽しくなり、縁もあって様々な舞台に出演する。30歳になる頃、ナレーションの仕事をもらうようになり、改めて、声を使う表現を突き詰めていく。また、山王日枝神社にて、年に一度行われる神話の舞台で語り手を演じ、日本の文化、そして言葉そのものの魅力を伝えたいと思う様になり、現在、声優、ナレーター、そして朗読家として活動して
いる。
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Mマガジン12月号
☆連載03 私の持ち味ってなに?

●表紙:長瀬晋(ながせすすむ):シンガーソングライター
「ブルースロックピン芸人」。弾き語りとは思えない高度な楽器演奏と低音ボイスを駆使した弾き語りは一見の価値あり。ロック、ブルースを軸に様々なジャンルを混ぜたスタイルがギター雑誌、その他メディアで称賛される。オーストラリアのMATON「メイトン」ギター使用アーティストとしてサイトに掲載。ギターデュオ「ナガタク」
で2枚のインストゥルメンタルアルバムを発表。2017年ソロミニアルバム「GuitarVagabondEP」を発表し本格的にソロ活動も開始。現在演奏活動の他、元住吉の音楽教室ソウリーヴ・ミュージックスクール代表も務める。
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Mマガジン11月号
☆連載02 鬼のプロデューサーは神様だった・・・
●表紙:ハル(坂井晴-さかいはる):トランペット奏者
2005年11月4日生まれ(13歳)、出身地:東京。 近所の公園でおじさんが吹いてい
るトランペットに興味を持ち小学校入学と同時に始める。当時、父が知っているトランペッターがマイルス・デイビスしかいなかったため、最初に与えられた教材がマイルスのCDボックスセットだった。以来ひたすらマイルスのコピーに励む。Jazzに精通したピアノの先生とセッションをしたり、先生の知り合いのjazz culbにも通いも始
める。そこで出会った多くのプロのミュージシャンとの共演や自身のバンドでライブ経験を積む。この夏はジャズトランペッターの最高峰、日野皓正氏との共演も実現した。
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Mマガジン10月号
連載01 吉田拓郎、泉谷しげる、古井戸、ケメ・・・キャー!
●表紙:西郷正昭(さいごうまさあき):ピアニスト・作詞作曲家・八百屋オーナー
20歳から独学でピアノを始め初期のキャンディーズや畠山みどり、アイ・ジョージなどのバックでも演奏。大学卒業後も赤坂でピアノを弾いていたが、その店の客の紹介で当時の西ドイツに日本語新聞の編集長として渡欧。帰国後はフリーのコピーライターとなり資生堂の会社案内やJAL機内誌アゴラの創刊に副編として参加。2005年には静岡県掛川グランドホテルの総支配人となり広告制作と経営に携わる。その時の経験から野菜に興味を持ち世田谷尾山台に「八百屋ジャズ」をオーブン。作詞作曲も手がけながら、年に数回のジャズライブと高齢者施設でのボランティアも続けている。
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Mマガジン
☆ 星乃けいさんと「音楽好きな友の会」

●ある日の「イダカフェ」。
解体前の最後のライブ演奏が星乃けいさんと西郷正昭さんで演奏されました。